競歩の山崎勇喜選手の救済処置は適用しないことを
改めて発表されてしまいました。
係員の誘導ミスで途中棄権扱いとなりましたが、
本人に責任がないとはいえないと、理由とあくまでも、
入賞8位以内がオリンピック出場内定基準を守ると
いう形だそうです。
私は競歩のルールは無知なのですが、
実際は係員と選手どちらが周回をカウントするべきなんですかね?
選手に責任があるというのであれば、
なぜ、係員がいるの?
と少し疑問が湧きます。
他のスポーツでは大抵が審判が絶対の世界です。
競歩は違うのですかね?
とにかく、結果は出てしまいました。
来年4月の日本選手権で山崎選手には
オリンピックの切符を手に入れて欲しいです!!
頑張ってください!
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